加東市が誕生して10年何か繁栄があったのだろうか

加東市に合併してから10周年、馬鹿な役所のアホどもは派手に合併特例債や他の
地方債を使いまくり恰も加東市は繁栄していますよと言うがそれは建前の話。実際は
潰れかけているのが現実である。

合併特例債は単に借金をしているのにすぎないだけ

合併特例債はハコモノ限定に限り借りられる地方債である。だからこそ市民の意見を無視し
てこの街は今まで借りてきた。馬鹿はいつまでたってもそのツケを誰が払うのかなど考え内で
市民が払うのは当然だ。

赤字国債が増えているがこのバカどもの頭の中にはそんなものはない。なんでもありの世の中
ではないか。だからここまでやりたい放題の事ができる。もうクズ親父以外のなんでもないとしか
言えないだろう。

建前だけの予算はないあるのは借金財政

神戸新聞や広報かとうにはいいことばかりがあるがあんなものはもうウソばかり。ウソをいうの
だからたまったもんじゃない。つまり加東市はオープンじゃないということ。利権を守りたがるカス
共が結局は色んな意味で借金財政を隠蔽している。

これまでも俺はこれに関してはかなり批判をしてきた。

然しいつものようにのらりくらりするのが加東市だ。だからこそ今年はもう変革の年だからこそ加東市
だって俺のことは知らないとは言わない。

また工作員使って妨害ですか

昨年は色々あったけどもネットの工作員やクソガキなど本当に明らかに可笑しい工作員のクズばか
りが来たけどもまぁこんなことは想定内。こういうクズのために今年はこちらも黙ってはいない。こちら
の言論活動を邪魔するのであれば裁判をするだけ。

工作員の親玉が誰かわかるだろうけども。今年は加東市を良くして来年の選挙で市長と市議会議員
のクズを落選させる。

 

市民自治 [ 福嶋 浩彦 ]

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