ヘイトスピーチ規制法はこの国にいらない

今月の14日に加東市役所からTwitterのツイートを削除してくれという
ことが来た。これ自体おれのツイートが人権侵害に当たるというのだが
その場合なぜ5年前のツイートを今になって削除しろというのだろうか
おかしな話だ。

おれは来年の市長選挙と市議会議員選挙対策かといえば否定したがそれ
は嘘くさいな。

 

間接的な言論弾圧だ

 

では聞きたい。なぜ昨年の4月に人権教育課におれが人権侵害の相談を
した時には個人的な問題と突っぱねそして追い返したのか。その奴らが
都合のいいようにおれのツイートだけは削除しろと圧力をかけてくるのか
これが街の正体だ。

つまり間接的にでもヘイトスピーチ規制法だということを露呈したのだ
それ以外に何がある。この加東市の膿を出す意味でも書いていることに
対してヘイトスピーチに当たるの人権屋さんがみなしたのであればこっち
も対抗手段はある。

 

ヘイトスピーチ規制法などこの世からいらん

 

ヘイトスピーチ規制法は理念法などというが基本的には小さく育てて大きく
開花させる法律だ。そこにあとで刑罰を付け足せばどうだ。はっきり言えば
同じことだろう。おれが情報発信している事を相手さんは知っているはすだ
しあんたらにとやかく言われる筋合いはない。

それならば街のクソガキどもでも教育してろといいたいぐらいだ。どうして
かおれのような人間にはいろいろと風当たりの冷たい街になったけども行政
がこう出るのであればおれもネットで言論活動をするしかないな。

 

「ヘイトスピーチ法」は日本人差別の悪法だ/小山常実/皿木喜久【1000円以上送料無料】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA