Amazonビデオ ダイレクトには品性のない動画はいらない

YouTubeが自由に投稿できるならばAmazonは敷居が高いといった所だろう。
俺はKindleをやっているがアマゾンビデオダイレクトには参入するつもりはない
その理由はいくつかある。

 

アマゾンビデオダイレクトはクリエイター向けである

 

アマゾンビデオダイレクトはKindle同様アメリカのアマゾンとの契約になる。参加を
するのであればアメリカの税務申告をする所で躓くだろうけども日本語対応にはまだ
なっていない。

まぁ日本で定着するのかどうかはわからないが個人的にはかなり無理だろうといえる
YouTuberが参入することはないが俺にはどこかアマゾンビデオダイレクトはかなり
シビアに見える。

その理由が品性のない動画はお断りだということだ。アホ動画を作っているやつらや
権利侵害などどうでもいいカスや屑動画をアマゾンはかなり嫌う。これははっきり言える
だろう。

 

アマゾンが目指す動画マーケティングとは

 

アマゾンビデオダイレクトはクリエイター向けだと言うがそこでアドセンスのように
稼ぐ事もできる。しかしさっきも話したように短い動画よりもドキュメンタリーのような
動画を作ったほうがいいだろう。

私はどちらかと言えば使わない予定だがやっぱりYouTubeが一番いいし自由度が
あるのでそこで頑張ってみたいなと思うね。

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