新しい市営住宅には負担が多すぎる

加東市の市営住宅小元団地には反対をしてきた俺だが、はっきり言えば市長
も市議会議員もみんな賛成だった。どんな意見も無視され保身や利権のため
だけに生きるこの街は終わったなと思う。

小元団地の家賃は2倍になる

低所得者のためにあるはずの市営住宅がもはやそこは市長の利権のために
あるというのはどういうことだろうか。ある議員も何もないが4年前から俺は反対
をしていた。一部反対をしていたが、俺には怒りばかりだ。

今思うのははっきり言えば団地の住民の馬鹿さもある。あれだけ家賃を上げられ
生活が苦しいというのに何も反論しないというのは怖いのだろうか。逆に言えば
加東市は弱い者いじめをやっていることは間違いない。

理不尽すぎる

俺にはこのやり方が理不尽すぎるというのはとにかく市議会議員と市長が勝手に
決め土建屋などとつるみ本当に土建屋ありきのものになっていると思っている。
土建屋が潤いその利権は誰に返ってくるのか。それは市長であり市議会議員
だろう。

はっきり言えば加東市という嘘で塗り固められた街は独裁者の街というのが
何も間違いではないからだ。やっていることは日本人でもない首相と同じ事
ではないか。

不正は必ずバレる

奴らの不正の証拠は情報公開請求をしてもでていこない。となれば次はやはり
無能な団地のバカの代わりに裁判をするという手ががある。だからこそ俺にはやる
べきことがあるのではないだろうか。とにかくこんな不正をやっている市長と市議会
議員の落選運動を今のうちにやる。

 

地方自治ポケット六法 平成29年版 [ 地方自治制度研究会 ]

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