昨年の11月の議会報告会での防犯カメラでの質疑応答での矛盾

昨年の11月だが加東市で議会報告会があったがこのときには色々聞いた中で本当に呆れ
た回答があった。それは防犯カメラ=監視カメラのことだが(以後監視カメラという)が本当に
こんな市議会議員がいたらクズ以外にないだろう。

監視カメラ設置の理由は自治会からの依頼だからで仕方がない

加東市の回答は呆れていた。自治会の依頼ならば加東市は犯罪でもなんでもお助けしますと
いうのか。実に倫理観もない市議会議員がいる。監視カメラの設置はプライバシー権や肖像権
などの問題が絡むのに何故こんな回答をするのだろうか。

もちろん加東市議会議員にはモラルなどない。単なる政治屋が自分の利権を守るためにやって
いるだけだからね。市民を金づるとしか思っていない加東市の政策はどこまで単なるアホ以外
のなんでもない。

警察利権につながる監視カメラは即時撤去せよ

市議会議員の馬鹿さには反吐がでるけどももっともこの監視カメラを作っているのが安倍暴走内閣
だ。所詮加東市もそのたぐいのお仲間だろう。

自治会に頼まれて設置するので仕方がない。それは裏を返せばお
前のプライバシーや
肖像権なんて関係ねぇよということだ

それもこんな馬鹿なことをするのは加東市だけではないだろう。こんなやり方は許されない
プライバシーを侵害と言いながら一方では違法に監視カメラをつけるクソ行政や政府に対して
は市民メディア加東は今後も追求をしていく。

 

政府はもう嘘をつけない [ 堤未果 ]

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