本当に住みやすい街とは何か

本当に住みやすい街とは何かを考えたことがあるだろうか。俺自身
はこの加東市が住みにくい街ダということはわかっているけども正直
最悪だなと言いたいのは行政のやりたい放題の姿勢だ。

市民の意見は反映されない

市民の意見がここまで反映されない街ははじめてだが俺は今でもこの
街は嫌いだ。しかし本当に社会福祉が充実するどころか衰退するだけの
街は最悪だろう。

本当に住みやすい街とは市民の意見を聞くものだがここは独裁者がいる
街だろう。誰も喜ばないことばかりをしているし正直何が楽しかしらない
けども今の市長は集りばかりをしている。

市民よりも財団法人や大手企業が大事ですか

加東市はその視点でたてば一体何の街なのか。一言で言えば10年間バカが
市政を運営したということにほかならないだろう。この街はとにかく今まで
で最悪な市政であることは言うまでもない。

小元団地建て替えのことにしても11億という税金をつぎ込み建て替えて得する
のは土建屋と利権を持っている市議会議員である。そんなものだからこそ市民は
バカだなと思われるだけだ。

加東市の借金などもうバンバン増えている

加東市は住みやすいというがそれは知らない人間がいうことであるが実は
こんな街は住みにくいし正直バカしかいない。だからこそ税金を搾取され、
行政からの支援すら受けられないというのならばあなたはこの街を捨てる
という選択肢はある。

防災無線、マイナンバーなど国家の奴隷にしかない自治体だが市民メディア
加東は必ずこのバカどもの不正を暴きそして本当の加東市のある姿を取り戻す
まで闘うつもりである。

 

地方自治の危機と法 [ 榊原秀訓 ]

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