恐ろしい監視社会になっている日本国民がもっと覚醒しないと怖い状況になる

警察は貴方の事を24時間監視している。まさかと思うけども監視カメラがそれを見逃して
いないからだ。監視カメラは警察とナンバリングしているのでいつでも警察はまさに怪しい
と思った人間を職務質問をすることができる。それがコンビニからの帰りでも。

自治体は監視カメラをつける事を仕方がないと言っている

本当にこの件に関してはアホじゃないのかと思っているが、どこか監視カメラの危険性はもう
プライバシーの侵害では済まされないということだ。マイナンバーもそうだけどもこのカードを
俺は作るなと言い続けている。その理由は監視するためのカードだからだ。

然し日本はこのカードを作ることで監視社会を作り上げ、反社会的な勢力には共謀罪を盾に
とって逮捕するというシナリオができているだろう。然しそうは行かない。

平和ボケをしている所ではない。

平和ボケをしていたら国民は確実に監視社会に飲み込まれ貴方の電話の盗聴などを行う
アホな輩が必ず出るからだ。だからこそ本当の意味で俺は言いたい。この社会を変えるため
には平和ボケをしていたらダメだと。

貴方の情報をスッパ抜きどんどんと警察や国家は悪用していく。知らず知らずに悪人どもは
どんどんと国家に楯突くものを逮捕して行きそして刑務所に叩き込むシステムだろう。そんな
ことはさせない。

監視カメラを無くす運動をするべき

今の監視カメラは性能が良すぎるので本当に怖いものだがこの監視カメラに完全に貴方の
個人情報がシャドーコピーされているのであれば本当に恐ろしいものである。知らない間に
貴方の個人情報がすっぱ抜かれたらどうなるのか

これはもうアウト以外にないな。そんなことを阻止するためにもやはり大事なことはこの監視
カメラを無くす運動をするべきではないだろうか。

 

政府はもう嘘をつけない [ 堤未果 ]

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