市役所は市民のために働か無い所

市役所=怠け者というイメージがあるようだが俺はそれは否定はしない
確かにそうだろう。日本は本当に市役所はいろいろあったとしてもこんなに
怠け者が増えすぎた市役所は無いだろうと思う。

しかし本当の意味でも今問われてるのは彼らが税金で食べさせているという
ことの欠如だ。

 

市民の税金をなんだと思っている

 

立派な市役所で殿様商売をしているのは市長や市議会議員というのは確か
だろうけどもその財源は市民の税金である。市民は4年に1回行われる選挙で
市議会議員や市長を選ぶ。

しかし市民に対してうるせーななんていうのであればそれは市民のために働いて
いるのではなく利権のために働いているのである。言うならばそんな人間を市長
にした市民も悪いだろう。

これは会社で言えば株主総会で社長に選んだ株主が悪いということだ。はっきり
いえば自業自得である。

 

言いたいことはいう

 

言いたいことは言うべき。これは本当に俺自身もそうだが言いたいことが言えない
ことになれば最悪だ。公務員は偉そうにしているけども中身は結局バカばかりだ
が俺に言わせればやはりいろいろな意味でも行政に言い続けるべきである。それが
本来の納税者のあるべき姿だ。

税金で飯を食っているやつが偉そうにしているのは可笑しい。考えたらわかるだろう
民間で働いて給料をもらっているのではない。納税者の給料で飯を食べているのだ
市議会議員も市長もそしてあなたの街の公務員も。

 

そんな意識の低い公務員はやめさせよう

 

俺は市民に対して態度の悪い人間はすぐに辞めてくれと言いたい。それは言うまでも
ないが俺は本当にこんな連中とは関わりはもちたくはない。はっきり言えば個人的には
本当に仕事を気持ちよくできるのは言うまでもないがそんな人間と仕事をしたい。

本当に今の街は腐敗している。腐敗している所からは人間は何も生まれない。悪しかね。

Amazon Kindleで何が大変なのか

電子書籍をやりたいけどもAmazon Kindleはハードルが高いというこ
とで断念した人もいるかもしれないが何がそこまでしたのかといえば
やはり税金の問題だろう。

今は日本のアマゾンで売る場合はアメリカに免税申請をする必要がない
が本当に以前は大変だった。

 

 

現在はアメリカで売る場合以外は免税申請はいらない。

 

実質これはAmazonKindleをする上でかなり最初ハードルが高かった。まだ
日本にキンドルが来た頃は日本でも免税しないと課税されるということだった
がみんなそのことで躍起になっていた。

然し2017年現在はもうそんなことはない。大きく言えばTIN番号はこのよう
になったからだ。

EIN=法人番号
ITIN=個人番号
SSN=アメリカ国民

という風にわけられているのでこれで納税の形態は違うのだ。

 

 

 

ハードルは低くなった

 

つまり日本で出す場合は税に関するインタビューでTINナンバーがありますか
と聞かれたら大抵の人はノーとこたえるのが当然だがマイナンバーは関係ない
そうだ。日本からみて外国籍のTINナンバーなのでつまり日本国内にいるのなら
ばないのでかなり楽になったのではないかと言える。

Amazon Kindleの敷居がかなり低いのでどんどん出品していけるのではないか
と思う。私はしっかりとした形でKindleの情報を発信していきたいと思う。