9月になったが

9月になっても俺のビジネスが変わるわけではない。しかし引っ越し等で振り回された
挙句にも本当に仕事が前に進まないのも事実である。個人的にはどうかなと思うけども
本当にいい加減なものだ。

 

リセールライト商品のメンテナンス少しずつやっているが

 

リセールライト商品のメンテナンスは本当に多い。だからこそ引っ越しという行為が
アホな行政の身勝手な行為でここまで停滞したとはおもっていない。しかし本当に
俺らからすればこの行為はものすごく時間がかかるために来年になるだろうと考えて
いる。

だからこそ忙しくなるのだ。気がつけばもはや秋か。そんな感じで何のための夏だった
のかと思う。やはり俺にはいい思い出がないなと感じるね。

 

キンドルも少しずつやっている

 

キンドルをやらないといけないのでリセールライトに関しては平日のみ作業をしてそれ
以外の仕事は土日祝日にシフトするようにした。ある意味これでもまだましだろうと思う
けども俺にはまだまだかなと言えるけどね。

本当に大切なのは何かを考えるけどもこれからが大変だなといえる。バカンスにも行きたい
感じだがお金があるわけでもないし。まぁこのあたりは頑張り次第だろうか。

加東市は本の貸出率が日本一なのに電子書籍やらないのかね

加東市は本の貸出率が1位だそうだ。然し何故か電子書籍をやりたがら
ない。行政がアホなのかどうかは別にしても本を貸し出すだけならば
アホだってできること。然しなぜ電子書籍をしないのだろうか。

ただ貸出しだけならばどの自治体も同じだけ

加東市からは水を差すなというがそんなことは関係ない。おれは電子書籍
をやっている立場からなんか本を貸すだけで本当は読んでいないのかという
疑問すら呈する。

まさにそれだけならばどこでも1位になっても可笑しくはないのだ。しかし
市役所で電子書籍を聞くと知らないのかとぼけているのかしらないけども
本当におかしなことをいう。

本に関心があるのならば加東市は積極的に電子書籍を普及させるべきだ

三田市は電子書籍をはじめている

加東市のお隣と言えば三田市もそうかもしれないがまさに電子書籍をはじめ
ているそうだがそれにしても加東市は可笑しなことが多い。だからこそ俺は
この矛盾する事を色々言いたいしはっきり言えば本当にふざけるなと思う
のは誰よりも多い。

初心者のための情報商材作成入門

加東市も電子書籍始めたらどうですかね。私はそう思いますけども。

貴方はなぜ電子書籍をやらないのですか

いまは電子書籍の時代であると同時に日本はまさにKindleの時代でもある。
然し多くの人はアフィリエイトをやっているけどもそれが悪いとは言わないが
俺は電子書籍をやるべき理由を2つあげるとすればこうだろうか。

電子書籍はサイト作りに過ぎない

電子書籍はペラサイトのように作るものではないし大手のアマゾンKindleで
出せば世界中に売れるのは言うまでもない。然し多くの人は税金の問題を
クリアしていないというがいまはAmazonKindleから出版する場合、アメリカ
のTINナンバーは不要だ。

アメリカでキンドル本を売る場合のみ個人はITINナンバーがいるが法人は
EINナンバーがいるだけであり最初はみんなアメリカの源泉徴収を免れる
ためにEINを必至に取ったものだ。然しもう要らない。

電子書籍は売れれえば安定した収入になるのは間違いない。

電子書籍は間違いなく売れることは言うまでもないが個人的にはどうかな
と思うけどもまぁ努力をしないといけないのは言うまでもないがやはり大事なこと
は楽しみことだ。楽しめないのはこの世で悲しいことだし正直どこかろくでもない
ことは言うまでもないな。

自分で書いた本を出版&販売する方法

このリセールライト商品でぜひ貴方も電子書籍作家デビューしてみませんか。