ヘイトスピーチ規制法はこの国にいらない

今月の14日に加東市役所からTwitterのツイートを削除してくれという
ことが来た。これ自体おれのツイートが人権侵害に当たるというのだが
その場合なぜ5年前のツイートを今になって削除しろというのだろうか
おかしな話だ。

おれは来年の市長選挙と市議会議員選挙対策かといえば否定したがそれ
は嘘くさいな。

 

間接的な言論弾圧だ

 

では聞きたい。なぜ昨年の4月に人権教育課におれが人権侵害の相談を
した時には個人的な問題と突っぱねそして追い返したのか。その奴らが
都合のいいようにおれのツイートだけは削除しろと圧力をかけてくるのか
これが街の正体だ。

つまり間接的にでもヘイトスピーチ規制法だということを露呈したのだ
それ以外に何がある。この加東市の膿を出す意味でも書いていることに
対してヘイトスピーチに当たるの人権屋さんがみなしたのであればこっち
も対抗手段はある。

 

ヘイトスピーチ規制法などこの世からいらん

 

ヘイトスピーチ規制法は理念法などというが基本的には小さく育てて大きく
開花させる法律だ。そこにあとで刑罰を付け足せばどうだ。はっきり言えば
同じことだろう。おれが情報発信している事を相手さんは知っているはすだ
しあんたらにとやかく言われる筋合いはない。

それならば街のクソガキどもでも教育してろといいたいぐらいだ。どうして
かおれのような人間にはいろいろと風当たりの冷たい街になったけども行政
がこう出るのであればおれもネットで言論活動をするしかないな。

 

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Twitterのアカウント停止がなぜここで起きるのか

ここ最近、Twitterのアカウント停止が起きている。これは俺のブログでもいろいろ
と書いたが個人的にはなぜ発生しているのかはわからない。はっきり言えることは
ユーチューバーだけではないということだ。

Twitterは規約を常に変更している。だからこそ悪どいTwitterのアカウントを持った
人間を排除したいのだろう。

 

どんなものが削除されたのか

複数アカウント所持違反

 

これはユーチューバーのラファエルがやっていたが、個人的には完全なる規約違反
なので文句はいえないだろうと言えるがやはり最近のTwitterがアカウント凍結をした
背景はやはりヘイトスピーチにあることだろう。

ここは本当にいろいろな情報が流れているが俺はやはりしっかりとした情報を観れば
やはり使い方が悪いというのか完全なる規約違反なものが多いと見える。これはどう
考えても仕方がないけどね。

 

アダルトなどの投稿

 

これらも削除対象である。最近はこのアダルトに関しては欧米はものすごく規制を
かけている。だからこそ俺はYouTubeにしてもどこか本当にいろいろとかけている
のかなと思うけどね。

しかしこれはまだまだわからない段階だが、かなりアカウント停止になっている事例
もあるので特に注意してほしいと思う。

 

 

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何れにしてもアカウント停止は避けないといけないのは言うまでもないことだ。
だからこそ本当に言いたいのは何かをしっかりと確かめてほしいということだ
本当にどこかねいい加減してほしいと思うね。

まぁいいけども。