行政はてんかん患者を何だと思ってるのか

俺もてんかん患者だと言えばそうだが行政はてんかん患者が車を乗り事故
を起こせば罰則を強化すればいいと思うがではなぜてんかんになった人の
気持ちを考えないのか。

 

てんかんはなりたくてなったんじゃない

 

てんかんはなりたくてなったんじゃない。千差万別という言葉があるように
いつのタイミングでてんかんになったのかさえわからない。俺でさえどの
タイミングでてんかんになりいまのような状態が永遠につづているのかわから
ないが少なくとも医療マフィアに飼い犬にされていることは確かだ。

そんな中でもてんかん患者=悪者という社会が続くのは如何に差別的な社会
である日本の閉塞があるからだ。

 

障害者差別解消法なんて嘘はいい加減にしろ

 

てんかん患者を交通事故が起きてしまえばもう悪者にしてしまう日本の社会
はまさにクズである。そんなものだからこそてんかんという病気を知らない
日本の警察やネットの掲示板に書いているアホどもは本当にバカが10個ほど
つけてもいいだろう。

俺は京都で起きた祇園のてんかん患者の暴走事故の現場を観たが本当に自分
が同じ立場だったらどうなっただろうと想像した。

然し昨年5月に神戸の三宮で起きた事故もてんかんだったそうだが医者は
予見できないことはないがはっきり言えば俺はバカな医者ばかりがいるな
と思った。

 

てんかん患者にはもっと公的支援をするべき

 

てんかん患者だけではない。もちろん大事なことは何かと言えば他の精神障害者
の人にも支援することが大事だ。然しいまの現状ではどこかてんかん患者は切り捨て
られている現状が見える。これじゃはっきり言えば可哀想なのは誰か貴方でもわかるが
だろう。

公的支援をしないということはてんかん患者に死刑宣告を突きつけているのと同じ
ことだ。はっきり言えばバカでもわかるが俺は許さないね。

 

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